特殊清掃~遺品整理・生前整理~お焚き上げ

お片付け
​ハウスクリーニング

当社へご連絡


極力当日対応させて頂きます。
遺品整理をする家やお部屋を確認させて頂いて
その場ですぐに無料でお見積もり可能です。


お見積もりの料金内訳、作業内容に
納得されたら、ご契約となります。


日程をご相談させて頂きます。
立ち合いをご希望されるかどうかお聞き致します。
作業前に近隣にご挨拶が必要か否かをお聞き致します。
​買取出来る物があるかどうかお調べ致します。


作業開始


​終了のご報告・お支払い


一人暮らしの人が亡くなり、何日か経って発見された場合
部屋には細菌が充満している恐れがあり、とても危険です。
臭いがきつく精神的に苦痛も伴います。
遺品を整理する前に、部屋を安全レベルにする
 特殊清掃 が必要になります。
場合によっては作業員をウィルス感染から守る予防接種が必要になります。


状況によっては畳や床をはがし処分して、何日間も消臭作業が必要になります。
それでも100%臭いを取り去ることは不可能です。
取り切れない死臭なのか、数ある遺品からの生活臭なのか
それとも何日も水を流してない排水管からの臭いの逆流なのか
普段は気にしない程度の臭いでも、普段より神経質になります。
なので臭い測定器による許容値で判断し、一旦作業終了とさせて頂いています。



その後、ご遺族の方が部屋から貴重品を持ち出した後で、非立ち会いの場合
「何々があるはずだけど探してほしい、これとこれを残してあとは処分して下さい」
といった様なご要望で 遺品整理 作業が始まります
探してほしい物がとても重大な物の場合、依頼者に立ち会いを頼む場合もあります。


この時点で、お部屋の物は全て整理または処分されます。
掃除機により床や、押し入れ、サッシの溝の埃やゴミを除去します。
(拭き掃除はしません)
​特殊清掃があった場合に限り、消臭作業を再び行います。

ベランダに溜まったゴミの処分は最初のお見積もりに入ってます。
庭や車庫、倉庫内の廃品回収に関しては、お見積もりのときに申告して下さい。


 古物品などの査定 を頼まれることがあります。
 お焚き上げ といって、ご僧侶に読経してもらいながら
遺品を焼却してもらえる施設をご紹介することがあります。



当社が使用している見積書の書式を掲載致します。当社の料金体系の参考にして下さい。

​お見積もりは現場を拝見させて頂かないと正確なお見積もりは出来ません。
お気軽にお声がけ下さい。可能な限り連絡して頂いた日にお伺いして
​その場で見積らせて頂きます。他社様との比較対象にご利用されても構いません。
 

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